このページは携帯用に最適化されています。
パソコン版のページはこちら
ボスニアヘルツェゴビナ
首都:サラエボ

【高速バス】
格安バスskygate


ボスニアヘルツェゴビナ
外務省サイト
ボスニア国鉄からは引退したが炭坑や製鉄所では炭車の入れ換え専用機として細々と活躍している。思い出の1枚のコーナーの「このカマが好き」でも書いたが、愛嬌のある62型タンク機関車は今でも私は大好きである。今回から今なお現役機として頑張る東欧最後の機関車たちを地域別に紹介します。
62Classs  (0-3-0T) 1957年 D.Djakovic or ポーター 1435mm 旧ユーゴ国鉄
83Class  (0-8-2) 1948年 D.Djakovic 760mm 旧ユーゴ国鉄

バノヴィック炭坑

Zenica製鉄所

Catici炭坑

Breza炭坑

Durdevik炭坑

→デートのお店探し
ホットペッパー グルメ

世界の蒸気機関車
都築雅人の出会いとロマンの煙情日記
©2000-2008 TSUZUKI Masato